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機械部品メーカー 設備保全担当 さま

機械部品メーカー 設備保全担当 さま

メンテナンスの手間削減と
社内育成困難な資格者の
運用面での確保

採用システム : 特高受変電

まずは、エネルギーサービス導入検討にあたって、自己資金活用での自前でやるのか、JFSにお願いするのか、という点で、最終的にはエネルギーサービスのメリットをトータルコストにて比較しました。
一番の決め手となったのは、手間削減もさることながら、受変電設備における社内での育成困難な資格者確保について、JFSのユニークスキームにて解決ができたことです。
技術者や資格保有者の確保は喫緊の課題であって、中途採用の視点もあるところですが、地域性や採用者の退職リスクを鑑みると、JFSのトータルソリューションで長期間に渡って運用担保できることが最も合理的だ、という結論に至りました。
受変電設備は、すぐに故障するということはないですが、トラブル時のJFSの駆けつけ対応は万全という前提にて心配はしていない一方で、万が一の際にはその対応力に期待しているところです。